お知らせ (News)


受賞 (Awards)



トピックス (Topics)

  • Webメディア「自動運転の論点」で,連載「不便益研究から見た理想の運転支援システム」(全10回)が始まりました.(2017.3.3)
  • 共同研究で開発した高速道路走行アプリ『高速に乗ろう!RE』(iOS専用・無料)が公開されています.このゲームは対象エリア(関西)の高速道路を制限速度以下で走行することでポイントやアイテムを集めるゲームです.詳細については,2016年の人工知能学会で発表した原稿ポスターをご覧ください.
  • 「6.2.1(4) エコドライブ支援システム」を分担執筆した新版自動車技術ハンドブック 人間工学編(第3分冊)が発刊されました.(2016.3.9)
  • 9.16〜18の日程で開催された「京都大学サマーデザインスクール2015」で私が主催したテーマワーク『動かない車を活用するデザイン』の密着取材の様子が『京大の「実は!」Vol.33』で紹介されました.(2015.10.29)
  • 授業を担当した2015年前期FBL/PBLテーマ「不便益をもつコトのデザイン」の取組みが京都新聞・夕刊ならびにWeb版で紹介されました.(2015.8.20)
  • 京都大学オープンコースウェアで,デザイン学ユニットに所属する教員の紹介動画としてインタビュー動画(約5分)が公開されました.インタビュアーは越前屋俵太氏です.
  • 「交通事故低減のための自動車の追突防止支援技術」(伊藤誠・丸茂喜高 編著,平岡敏洋・和田隆広・安部原也・北島創 著)がコロナ社より発売されました.(2015.5)
  • 国際交通安全学会(IATSS)の会員に就任しました.(2015.4)
  • 科研費基盤C「力覚提示による衝突回避誘導とタイヤ力の飽和を考慮した減速・操舵による自動回避制御」(平成27年度〜平成29年度)が採択されました.(2015.4.1)
  • 4月1日発売のTHE BIG ISSUE JAPANに不便益のインタビュー記事が掲載されました.(2015.4.1)
  • 学際融合教育研究推進センター 学融合フェロー(平成27年度)を兼任することになりました.(2015.4.1)
  • 日本経済新聞に「安全運転促す車の座席開発」という記事で研究内容が紹介されました.(2014.10.28)Web版, 紙面


イベント (Events)

  • Hamburg Universityで開催されたEU-Japan Workshop on Big Data for Sustainability and Tourismにて,"A "brainstorming battle" as an effective idea generation method to generate an attractive inconvenient tour"という題目の招待講演 (発表スライド) を行いました.(2017.3.8)
  • 北京情報科学大学の学生35名に対して,「自動運転と運転支援」という題目の講義を行いました.(2017.2.6)
  • 村田製作所本社で開催された第160回電子セラミック・プロセス研究会にて「ドライバの自発的な行動変容を促す運転支援システム」という題目の招待講演を行いました.(2017.2.4)
  • 朝日カルチャーセンターくずは教室で開催された『京都大学と連携!こどものための理系文系横断リレー講座』で「自動運転と運転支援 〜自動運転車は本当に便利なのか?〜」という題目で講義を行いました.(2016.12.10)
  • 滋賀県立体育館で開催された計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2016 (SSI2016)にて3件の共著発表(「タイヤ力の飽和を考慮した緊急時の衝突回避制御」,「曲線路における運転技能の向上に資する運転支援システムの提案」, "Steering Behavior Model of Drivers on Driving Simulator through Visual Information")がありました.(2016.12.8))
  • 長崎大学で開催された第54回土木計画学研究発表会にて1件の共著発表(「ゲームニクス理論に基づく高速道路走行ゲームが運転行動に与える影響に関する実験的考察」)がありました.(2016.11.5))
  • 札幌コンベンションセンターで開催された自動車技術会秋季学術講演会にて1件の共著発表(「運転中の能動的行為によるドライバの覚醒維持効果と運転安全性」)がありました.(2016.10.21)
  • 京都市のザ ソウドウ東山 京都で開催されたThe 13th IFAC/IFIP/IFORS/IEA Symposium on Analysis, Design, and Evaluation of Human-Machine Systems (IFAC HMS 2016)にて"Cognitive function training system using game-based design for elderly drivers"の発表を行いました.(2016.9.2)
  • 名古屋市の名城大学で開催された自動車技術会・講習会「自動車開発における人間工学の理論と実践」で司会を務めました.(2016.8.23)
  • フロリダのDisney's Contemporary Resortで開催された38th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (IEEE EMBC)にて"Wakefulness keeping support system for drivers based on game using body movement and voice input command"をポスター発表しました.(2016.8.19)
  • 電子情報通信学会・安全性研究会 (SSS)にて「手動操作に対する動機づけと技能向上を促す運転支援システム」という題目の招待講演(SSS2016-10)を行いました.(2016.6.21)
  • 技術情報協会で開催されたセミナー『ヘッドアップディスプレイにおけるドライバ認知特性を考えた情報表示法とその評価』で「ウインドシールドディスプレイを用いた安全運転支援システムとその課題」という題目の講義を行いました.(2016.6.16)
  • テクノバシンポジウム『2050年に向けた都市・交通・モビリティとエネルギーの未来 〜人口減少・超高齢社会に向けた産学官への提案』[pdf]で,「よりよい「人とモビリティの関係」を目指して」という題目で講演しました.(2016.5.23)
  • 企業向けに「「不便益」で考える非自動化技術の方向性」という題目で講演を行いました.(2016.2.26)
  • 経団連21世紀政策研究会にて,「自動運転と運転支援」という題目で講演を行いました.(2015.12.7)
  • 東京で開催された平成27年度エコドライブシンポジウムにて,「ドライバの動機づけに着目したエコドライブ支援システム」という題目で基調講演(開催報告)を行いました.(2015.11.17)
  • 京大生協主催の1回生向けイベントX-academy第4回「学際研究との出逢い」で登壇しました.(2015.10.19)
  • 京都大学附属図書館Lecture Series(第6回)で「素数ものさしを生み出した『不便益』とは? −手間がかかるこその益を生み出すシステム設計論−」と題した講演(於:附属図書館1階ラーニング・コモンズ)を行いました. (2015.4.21)
  • 精密工学会北陸信越支部(富山県)特別講演会にて「ドライバの行動変容を促す運転支援システム仕掛け」という題目で講演を行いました.(2015.1.9)
  • 朝日カルチャーセンターくずは教室で開催された『京都大学と連携!こどものための理系文系横断リレー講座』で「あえて人に手間をかけさせるデザイン論(設計論)とは?」という題目で講義を行いました.(2014.12.20)
  • 京都大学生協主催のX-academy 第4回「異分野との出逢い」にて,不便益について話題提供&学生によるブレインストーミングを行いました.(2014.10.15)
  • 京機会(京都大学機械系同窓会)関西支部・第41回産学懇話会にて「不便益と運転支援システム」という題目で講演を行いました.(2014.10.11)
  • システム制御情報学会・計測自動制御学会 チュートリアル講座2014「自動車運転支援技術の基礎から最新動向まで」にて,「ドライバーの行動変容を促す運転支援システム」という題目で講義を行いました.(2014.7.22)
  • 「第11回お寺で宇宙学」にて不便益と運転支援に関する講演を行いました.(2014.7.5)
  • 自動車技術会関西支部・学生自動車研究会にて講演を行いました.(2014.4.19)

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