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ようこそ平岡敏洋のページへ







お知らせ

  • 4月1日付けで,東北大学未来科学技術共同研究センターの非常勤講師を兼任することになりました.NEW!
  • 4月1日付けで,同志社大学文化情報学部の嘱託講師を兼任することになりました.NEW!
  • 研究指導している中川結翔君(M2)が自動車技術会2016年度大学院研究奨励賞を受賞しました.(2017.3.7)NEW!

  • Hamburg Universityで開催されたEU-Japan Workshop on Big Data for Sustainability and Tourismにて,"A "brainstorming battle" as an effective idea generation method to generate an attractive inconvenient tour"という題目の招待講演 (発表スライド) を行いました.(2017.3.8)NEW!
  • Webメディア「自動運転の論点」で,連載「不便益研究から見た理想の運転支援システム」(全10回)が始まりました.(2017.3.3)NEW!
  • 北京情報科学大学の学生35名に対して,「自動運転と運転支援」という題目の講義を行いました.(2017.2.6)NEW!
  • 村田製作所本社で開催された第160回電子セラミック・プロセス研究会にて「ドライバの自発的な行動変容を促す運転支援システム」という題目の招待講演を行いました.(2017.2.4)NEW!
  • 2月1日付けで,東北大学未来科学技術共同研究センターのリサーチフェローを兼任することになりました.
  • 共同研究で開発した高速道路走行アプリ『高速に乗ろう!RE』(iOS専用・無料)が公開されています.このゲームは対象エリア(関西)の高速道路を制限速度以下で走行することでポイントやアイテムを集めるゲームです.詳細については,2016年の人工知能学会で発表した原稿ポスターをご覧ください.
  • 朝日カルチャーセンターくずは教室で開催された『京都大学と連携!こどものための理系文系横断リレー講座』で「自動運転と運転支援 〜自動運転車は本当に便利なのか?〜」という題目で講義を行いました.(2016.12.10)
  • 滋賀県立体育館で開催された計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2016 (SSI2016)にて3件の共著発表(「タイヤ力の飽和を考慮した緊急時の衝突回避制御」,「曲線路における運転技能の向上に資する運転支援システムの提案」, "Steering Behavior Model of Drivers on Driving Simulator through Visual Information")がありました.(2016.12.8))
  • 北海道大学で開催された第14回ITSシンポジウム2016にて1件の主著発表(「安全運転と円滑運転を促す運転支援システムがドライバの動機づけと運転技能に与える影響」)を行い,ベストポスター賞を受賞しました.(2016.11.10))
  • 長崎大学で開催された第54回土木計画学研究発表会にて1件の共著発表(「ゲームニクス理論に基づく高速道路走行ゲームが運転行動に与える影響に関する実験的考察」)がありました.(2016.11.5))
  • 札幌コンベンションセンターで開催された自動車技術会秋季学術講演会にて1件の共著発表(「運転中の能動的行為によるドライバの覚醒維持効果と運転安全性」)がありました.(2016.10.21)
  • 京都大学オープンコースウェアで,デザイン学ユニットに所属する教員の紹介動画としてインタビュー動画(約5分)が公開されました.インタビュアーは越前屋俵太氏です.


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